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iPhone7/7Plus対応スマホホルダー|バイク自転車ユーザーにおすすめ

現在のバイク/自転車のナビ事情・問題点

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近年はスマートフォンの普及によって、地図アプリのナビゲート機能を活用した移動が主流となっている。

僕自身初めて訪れた知らない街でも、これに頼ることでバイク旅ができているわけだ。

道案内通りに進めば、目的地に到着できるのでとても重宝している。

マップ - ナビ、乗換案内
マップ - ナビ、乗換案内
開発元:Google, Inc.
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バイク移動の際には、iPhoneをスマートフォンホルダー(スマホホルダー)で、ハンドル周りにマウントさせてカーナビのように扱うことができる。

しかし、時にはその移動中に雨に降られることもある。

 

小雨であればまだ良いが、本格的に降ってきた時にはiPhoneを故障させたくないのでバッグの中にしまう。

つまり、悪天候時にはナビが使用できなくなる問題があった。

 

実際には、ポーチタイプの雨をカバーできる防水仕様のホルダーもある。

しかし、その透明カバーの上からはスムーズな操作はできない。

 

また、そのポーチからの出し入れが手間である点や、本体のサイズに合わせて調整できない点など、自分にとっては使い勝手の面で妥協のできない点も多い。

だが、高速道路を長距離走るなど、主にロングツーリングを行なう人には適している商品だと思われる。

つまり、乗り方と好みによって完全に分かれる。

街乗りバイカ―にとって、耐水性能のあるiPhoneは心待ちにしていた商品だ。

 

iPhone7/7Plusスペック:IP67等級「防沫/耐水性能」

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最新作であるiPhone7から、IP67等級の「防沫性能」「耐水性能」「防塵性能」が付加された。

これにより、最も恩恵を受けられるユーザーは、バイカ―だと考えられる。

悪天候や砂埃等によるiPhoneへのダメージを気にすることなく走行できる。

 

これは、精神的に相当助かる。

ただし、完全防水ではないので台風や豪雨の時には念のために使用を控えた方が良いだろう。

いや、実際のところは走行そのもの、または外出自体を控えるべきである。

 

バイクは現代社会の中で最も利便性の高い移動ツール

日常生活において、地上で最も柔軟かつ素早く移動できる手段は自動二輪車である。

四輪自動車とは、機動力に明らかに差異がある。

 

この便利な乗り物が特にここ数年、自分を含めた多くの20代男性を虜にしているように感じる。

これは、スマートフォンの普及により、紙媒体の地図を持ち歩く必要性が無くなったことも大きな要因のひとつだと考える。

 

そして、新作のiPhone7でハード面のスペックも強化されたことで、地図アプリの利便性も必然的に向上した。

バイクブームを再び到来させる条件も揃ったように感じる。

現代のこの時代を生きて、この恩恵を受けるかどうかはあなた次第だ。

 

スマートフォンホルダーの選び方

iPhone7Plus(5.5インチ)の外寸サイズまで対応しているものを選ぶと良いだろう。

(※iPhone6sPlusは同一サイズなので)

機種変更などした際にも基本的にはどの端末でも使用できるはずだ。

 

また、保護(補助)バンドの標準装備されている商品は安心感が高まる

これにより、高速走行時でもスマホ脱落の心配が無くなる。

ロードバイク/クロスバイク乗りの方にも是非とも活用してもらいたい。

 

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